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2007年10月17日 アーカイブ

2007年10月17日

au A1407PT(簡単ケータイ)

A1407PT(パンテック)は骨伝導スピーカー搭載し
使いやすさを配慮した簡単ケータイ1X端末。

本体背面、サブディスプレイ横に骨伝導スピーカーを搭載、
騒音のある場所でも通話を聞きとりやすくした。
骨伝導スピーカーはツーカーが2003年に発表した「TS41」以来、
日本国内では2機種目となる。
新規契約時にフルサポートコースを選択した場合の参考価格は1万円前後。

07pt01.jpg
A1407PT

A1407PTの特徴である骨伝導スピーカー機能は、
折りたたんだ状態にてモーター内蔵部を耳やその周辺にあてて利用。
鼓膜以外の部分からも振動により音が伝わり、相手の声が聞き取りやすくなる。

メインディスプレイは2.4インチ、最大26万色表示、
QVGA(240×320ドット)対応の透過型TFT液晶。

サブディスプレイは1.2インチ、最大65,000色、
128×128ドット表示対応の透過型TFT液晶。

有効135万画素CMOSカメラ搭載、データフォルダ容量は約20MB。

機種名 A1407PT簡単ケータイ
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約51×98×20(最厚部23ミリ)ミリ
重さ 約120グラム(暫定)
連続通話時間 約200分(暫定)
連続待受時間 約300時間(暫定)
カメラ 有効135万画素
外部メモリ ―
メインディスプレイ 約2.4インチQVGA(240×320ピクセル)
サブディスプレイ 約1.2インチ(96×64ピクセル)
ボディカラー ホワイトのみ


au新機種秋・冬モデル2007一覧
W56T(東芝) W54S(ソニー・エリクソン) W54SA(三洋) W53H(日立) W53K(京セラ)
W55T(東芝) A5529T(東芝) A1407PT(パンテック) INFOBAR2(鳥取三洋)

au W55T(東芝)

W55T(東芝)は薄さ10ミリを切る9.9mmの極薄スリムボディを実現。
クレジットカードサイズの大きさにステンレス素材を背面に採用。
ヘアライン加工や鏡面処理を施し金属のある高級感を演出。
ゴールドとブラックは鏡面塗装、プラチナはヘアライン加工となる。
また、ゴールドとプラチナは窒化チタン塗装となるが、
ブラックのみチタン被膜塗装となる。
背面には7×7ドットの高輝度赤色LEDを搭載。

l_ge_au_55t.jpg
W55T

高速通信EV-DO Rev.Aには非対応。
フルサポートコースでの新規価格は10,000円台半ばとなる見込み。

メインディスプレイは約2.4インチ液晶(QVGA)、26万色表示のポリシリコンTFT液晶、
サブディスプレイは7×7ドットのLEDを採用。100種類程度の表示が可能となっている。
0.99mmという非常に薄いパネルは強化ガラスに直接貼り合わせて薄型化を実現。
隙間のない今回のディスプレイは太陽光にも強いという。

カメラ機能は196万画素のCMOSカメラを搭載。
ワンセグやおサイフケータイ、デジタルラジオには非対応。

機種名 W55T
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約54×99×9.9ミリ(最厚部13.1ミリ)(暫定)
重さ 約104グラム(暫定)
連続通話時間 約220分(暫定)
連続待受時間 約270時間(暫定)
カメラ 有効196万画素カメラ
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 2.4インチワイドQVGA(240×400ピクセル)
サブディスプレイ 7×7ドットLED
ボディカラー ゴールドカード、プラチナカード、ブラックカード
主な機能 LISMOビデオクリップ、EZ着うたフル、EZ・FM、EZナビウォーク、
安心ナビ、災害時ナビ、EZニュースフラッシュ、EZケータイアレンジ、
PCサイトビューアー、au one My Page、グローバルエキスパート、
赤外線通信、オープンアプリプレイヤー

au新機種秋・冬モデル2007一覧
W56T(東芝) W54S(ソニー・エリクソン) W54SA(三洋) W53H(日立) W53K(京セラ)
W55T(東芝) A5529T(東芝) A1407PT(パンテック) INFOBAR2(鳥取三洋)

 

au W53K(京セラ)

W53K(京セラ)は、W44Kのイメージを継承しながら
最薄部15.4mmのスリムなボディにワンセグ機能を搭載したWIN端末。
新規価格はフルサポートコースで1万円台半ばになる見込み。
ディスプレイは約2.7インチワイドQVGA(240×400ピクセル)液晶で、2軸ヒンジを採用。
背面にはハーフミラーパネルに情報が浮かび上がるインフォメーションエリアを装備。

l_hn_w53k01.jpg
W53K

ワンセグは液晶を表向きに閉じれば、起動できる。
アンテナは伸縮式のフリーアングルアンテナを搭載。
番組予約録画機能や外部メモリへの録画機能が搭載されており、
最長約4時間の連続視聴が可能。

カメラはAF付き有効197万画素CMOSカメラを搭載。
おサイフケータイはW44K同様、非対応。

機種名 W53K
サイズ(幅×高さ×厚さ) 49×106×15.4(最厚部約18.9)ミリ
重さ 約130グラム
連続通話時間 約250分
連続待受時間 約300時間
カメラ AF付き有効197万画素CMOS
外部メモリ microSD
メインディスプレイ 約2.7インチワイドQVGA(240×400ピクセル)
サブディスプレイ 約0.76インチ(96×39ピクセル) 白色有機EL
主な機能 EZ着うた/着うたフル、EZナビウォーク、安心/災害時ナビ、EZニュースフラッシュ、
EZケータイアレンジ、PCサイトビューアー、オープンアプリプレイヤー ほか
ボディカラー パッショネイトレッド、ルミナスシルバー、シャンパンピンク


au新機種秋・冬モデル2007一覧
W56T(東芝) W54S(ソニー・エリクソン) W54SA(三洋) W53H(日立) W53K(京セラ)
W55T(東芝) A5529T(東芝) A1407PT(パンテック) INFOBAR2(鳥取三洋)

au W53H(日立製作所)

W53H(日立製作所)はスリムボディに有機ELを搭載した“Woooケータイ”

最薄部14.2mmのスリムボディに2.8インチWQVGA(240×400ドット)
有機ELディスプレイを搭載。従来の日立製者所製品としては最薄機種となる。
※W52SHが17.6ミリ、W53Kが15.4ミリ

w53h_0001main.jpg
W53H

日立のハイビジョンテレビ「Wooo」の高画質技術を採用。
画質処理エンジン「Picture Master for Mobile」が搭載され、
ワンセグ映像を高画質に再現する。
新規価格はフルサポートコースで1万円台後半になる見込み。

ワンセグのアンテナは内蔵式。
ディスプレイを回転させるだけで起動する「クイックTV起動」機能も用意。
パッケージには縦横どちらの向きでも可能な充電スタンドが付属。
本体カラーはジャパンブラック、ノルディックホワイト、ユーロパープルの3色。
ユーロパープルは2006年秋モデル「W43H」と同様、“マジョーラカラー”を採用。

カメラは197万画素のCMOSカメラを搭載。

機種名 W53H(Woooケータイ)
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約51×107×14.2(最厚部約18.8ミリ)ミリ(暫定)
重さ 約131グラム(暫定)
連続通話時間 約250分(暫定)
連続待受時間 約360時間(暫定)
カメラ 有効197万画素
外部メモリ microSD
メインディスプレイ 約2.8インチワイドQVGA(240×400ピクセル)有機EL
サブディスプレイ -
主な機能 災害時ナビ、EZ FeliCa、EZケータイアレンジ、
PCサイトビューアー、赤外線通信、オープンアプリプレイヤー
ボディカラー ジャパンブラック、ノルディックホワイト、ユーロパープル


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W56T(東芝) W54S(ソニー・エリクソン) W54SA(三洋) W53H(日立) W53K(京セラ)
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au W54SA(三洋電機)

W54SA(三洋電機)はWVGA液晶搭載で
2画面表示(マルチプレイウィンドウ)が可能なハイエンドスライド式端末。
新規価格はフルサポートコースで20,000円台半ばとなる見込み。

W54SAは3インチワイドVGA(480×800ドット)26万色表示のIPS液晶を搭載し、
ワンセグ、FeliCa、デジタルラジオ、Bluetooth、テレビ電話、au one ガジェット、進化したLISMO、
3インチワイドVGA液晶、318万画素カメラといった最先端機能の数々を搭載する。
またW42SAで搭載されたダイヤルキー部を
PCのタッチパッドのように使用できるスムースタッチも搭載。

「非日常な和」をコンセプトに、漆器の小箱をイメージした
和の世界観を取り入れたデザインを採用。
ボディカラーも漢字表記で「山吹」「黒紅梅」「白雪」となっている。

l_sa_sa03.jpg
W54SA

高速通信EV-DO Rev.A対応端末(W56T、W54S、W54SA)の中では、
唯一、有機ELディスプレイではないモデルでありワイドVGAが大きなポイントとなる。
ほとんどの機能がVGA表示に対応する予定となっている。

ワンセグ、デジタルラジオに対応、ワンセグを閲覧しながらインターネット検索も可能。
2画面表示「マルチプレイウィンドウ」にも対応する。

auの新サービス「au one メール」、「au one ガジェット」も利用可能。
Bluetooth(AVプロファイル)にも対応となる。
音楽サービス「LISMO」とソニー製オーディオ機器が連携する
「オーディオ機器連携」機能に対応し、
パソコン向けソフト「LISMO Port」を利用してウォークマンへも転送できる。
SD-Audio(AAC)の楽曲も再生可能。

「LISMO Port」は12月以降に提供される予定となっており、
ネットジュークへの転送も12月以降の無償アップグレードで実現する予定。
フルブラウザの横画面表示もサポート。
カメラ機能は、有効画素数318万画素CMOSカメラを搭載。
IrSimple対応の赤外線通信も対応する。

機種名 W54SA
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約50×109×18.9ミリ(暫定)
重さ 約144グラム(暫定)
連続通話時間 検討中
連続待受時間 検討中
カメラ AF付き有効318万画素CMOS(手ブレ補正対応)
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 約3インチワイドVGA(480×800ピクセル)
サブディスプレイ -
主な機能 赤外線(IrSimple)、Bluetooth、LISMOビデオクリップ、EZ着うたフル、
EZテレビ(ワンセグ)、デジタルラジオ、EZ・FM、EZナビウォーク、
災害時ナビ、EZ FeliCa、EZニュースフラッシュ、EZケータイアレンジ、
PCサイトビューアー、au one My Page、グローバルエキスパート、オープンアプリプレイヤー
ボディカラー 山吹、黒紅梅、白雪


au新機種秋・冬モデル2007一覧
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W55T(東芝) A5529T(東芝) A1407PT(パンテック) INFOBAR2(鳥取三洋)

「au one ガジェット」とは?

au新機種秋・冬モデルの一部機種(W56T、W54S、W54SA)で対応する機能
「au one ガジェット」。「au one ガジェット」の詳細をお伝えしたいと思います。
※提供は12月以降の予定。

gadget00.jpg
▲「au one ガジェット」のイメージ図

「au one ガジェット」は、EZweb公式サイトと連携する「ガジェット」を
待受画面上に常時表示させ、ニュース閲覧や
検索サービスなどを利用できるようにするサービス。
現時点での提供予定はGoogleの検索機能のほか、
「au one メールガジェット」「au one テレビガジェット」「au one ブログガジェット」
「au one GREEガジェット」「au one 乗換ガジェット」
「au one 新着情報ガジェット」「au Auctionガジェット」など。
コンテンツプロバイダからミニゲームなどのガジェットも配信される。

au携帯電話に保存出来る件数は、データフォルダ容量に依存。

gadget03.gif
▲複数のガジェットを導入している場にはガジェットの切り替えが可能。
また表示されているガジェットは、自動的に情報が更新される。

待受画面に検索窓やブログ閲覧機能「au one ガジェット」

au one ガジェット自体は、Operaのガジェット(Operaウィジェット)エンジンがベースとなる。
au one ガジェットのファイルサイズは最大500KB、
通信1回あたり最大64KBという制限が発生。
描画領域は、コンテンツプロバイダ側が設定し、ユーザー自身で拡大・縮小は出来ない。

au one ガジェットは、KDDIの新携帯電話開発プラットフォーム
「KCP+」の構築完了にあわせ導入された。

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au「KCP+」導入開始(2007年秋・冬モデルから)

KDDIは、米クアルコムとの業務提携により、
au携帯電話のプラットフォームの新バージョン
「KCP+(ケーシーピープラス)」を、2007年秋冬モデル
(W56T、W54S、W54SA)から導入を開始。

● 「KCP+」とは?
「KCP+」は、チップセットはデュアルコアのMSM7500が採用しており
OSやミドルウェア、通信制御、特定のアプリケーションを含めたパッケージとなっている。

LISMOの携帯電話側機能であるau Music Playerは、
KCP+上で動作するアプリケーションとなり、
au one ガジェットやマルチプレイウィンドウ、強化された3Dエンジン、
VIVID UIがKCP+の一部ということになる。
EV-DO Rev.AもKCP+として採用されている。

kcp01.jpg
▲左が従来のKCP、右がKCP+(KDDI資料より引用)


KCP+として、複数のアプリケーションを同時起動が可能となる
「マルチプレイウィンドウ」機能がサポート。
「ワンセグ視聴中にGoogle検索」「ナビ中にメール作成」
「ゲームアプリ起動中にEZweb」「音楽再生中にメール作成」などが可能となる。

multi01l.jpg
▲マルチプレイウィンドウにより、上下に画面を分割して
最大2つのアプリケーションを同時表示が可能。
※テレビ電話は他の機能と同時起動はできない。

上下ともにGoogle検索など、一部のEZweb機能については
同時起動できるようには検討中とのこと。

KCP+の一部機能として、au初のアクロディア製の技術「VIVID UI」が導入。
他キャリアで採用されているVIVID UIと比較すると「3D表示」が大きな特徴となる。
対応機種のW56T、W54S、W54SAに3D表示のメニューはプリセットされない。

KCP+の導入により、EZアプリ(BREW)において
従来の10倍以上のスピードでの3D描画が可能。
MSM7500の一部ATi製のグラフィックチップが採用されているためだという。

ゲームアプリの配信予定として
「バイオハザード4」「ARMORED CORE MOBILE 4」
「Power Smash EZ」が予定されている。


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au秋・冬モデル発売日と価格速報(10月17日現在)

au秋冬モデルの発売時期及び価格です。
10月16日にKDDIからau秋・冬モデルの発表が行われました。
新機種の発売日及び価格となります。
※関西地区の発売日となっています。
発売前の機種の為、変更される可能性もあります。

A1407PT(PANTECH)

pantech02.jpg
発売日:11月12日(月)
価格:フルサポートプラン加入で1万円前後
簡単ケータイ
骨伝導スピーカー、ワンタッチキー搭載
カメラ 有効135万画素カメラ
外部メモリ 非対応
メインディスプレイ 約2.4インチQVGA液晶(240×320ピクセル)
ボディカラー ホワイトのみ


W53K(京セラ)
w53k0004.jpg
発売日:11月23日(金)発売予定
価格:フルサポートプラン加入で1万円半ば
薄さ15.4ミリのスリムワンセグ
ハーフミラー処理の有機ELイルミネーション
カメラ AF付き有効197万画素CMOSカメラ
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 2.7インチワイドQVGA液晶(240×400ピクセル)
ボディカラー パッショネイトレッド、ルミナスシルバー、シャンパンピンク


A5529T(東芝)
A5529T001.jpg
発売日:11月23日(金)発売予定
価格:フルサポートプラン加入で1万円半ば
親切・簡単・安心“フレンドリー”携帯
6つの“でか”機能搭載
カメラ 有効約130万画素カメラ
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 約2.6インチQVGA(240×320ピクセル)
ボディカラー ブリーズゴールド、カームピンク、ゲイルブラック


INFOBAR2(鳥取三洋)
l_yo_ib07.jpg
発売日:12月1日(土)発売予定
価格:フルサポートプラン加入で2万円前後
au design projectの第7弾モデル
予約録画対応ワンセグ機能搭載
カメラ AF付き有効197万画素カメラ
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 2.6インチ ワイドQVGA(240×400ピクセル)表示対応 有機EL
ボディカラー SILVER、MIDORI、NISHIKIDGOI、WARM GRAY


W55T(東芝)
w55t04.jpg
発売日:12月上旬以降
価格:フルサポートプラン加入で1万円半ば
クレジットカードと同サイズ厚さ9.9ミリ極薄ケータイ
カメラ 有効196万画素カメラ
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 2.4インチワイドQVGA(240×400ピクセル)
ボディカラー ゴールドカード、プラチナカード、ブラックカード


W53H(日立)
w53h04.jpg
発売日:11月30日(金)発売予定
価格:フルサポートプラン加入で1万円後半
厚さ14.2ミリのCutting Edgeボディ採用“Woooケータイ”
ワンセグアンテナ内蔵、有機ELディスプレイ採用
カメラ 有効197万画素CMOSカメラ
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 約2.8インチワイドQVGA(240×400ピクセル)有機EL
ボディカラー ジャパンブラック、ノルディックホワイト、ユーロパープル


W54S(ソニー・エリクソン)
w54s004.jpg
発売日:12月以降
価格:フルサポートプラン加入で2万円半ば
有機ELディスプレイ、大容量メモリ、Bluetooth、EV-DO Rev.A対応
ワンセグ/デジタルラジオ対応、「au one ガジェット」、KCP+ (ケイシーピープラス)搭載
カメラ AF付き有効324万画素カメラ
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 約2.8インチワイドQVGA(240×400ピクセル) 有機EL
ボディカラー フランボワーズレッド、ベルベットブラック、アクアブルー


W54SA(三洋)
w54sa04.jpg
発売日:12月以降
価格:フルサポートプラン加入で2万円半ば
ワンセグ/デジタルラジオ、EV-DO Rev.A、Bluetooth
「au one ガジェット」、KCP+ (ケイシーピープラス)搭載
スムースタッチ、マルチプレイウィンドウ、LISMO「オーディオ機器連携」に対応
カメラ AF付き有効318万画素CMOS(手ブレ補正対応)
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 約3インチワイドVGA(480×800ピクセル)
ボディカラー 山吹、黒紅梅、白雪


W56T(東芝)
l_ge_au_56t02.jpg
発売日:12月中旬以降
価格:フルサポートプラン加入で2万円半ば
リバーシブルスタイル(ディスプレイが約360°回転)採用
LISMO「オーディオ機器連携」、大容量メモリ、マルチプレイウィンドウ
「au one ガジェット」、ワンセグ/デジタルラジオ、EV-DO Rev.A対応
KCP+ (ケイシーピープラス)搭載、Bluetooth
カメラ AF付き有効約324万画素カメラ
外部メモリ microSD(別売り)
メインディスプレイ 約2.8インチ(240×400ピクセル)有機EL、26万色
ボディカラー ハイウェイオレンジ、チャイナホワイト、ユニバースブラック

au新機種秋・冬モデル2007一覧
W56T(東芝) W54S(ソニー・エリクソン) W54SA(三洋) W53H(日立) W53K(京セラ)
W55T(東芝) A5529T(東芝) A1407PT(パンテック) INFOBAR2(鳥取三洋)

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